人生を祝うサービスのCXOを目指すデザイナーを募集します!

何をやっているか

花嫁プラットフォームの「ウェディングニュース」を運営しています。

5,000人の実際の結婚式の実例レポが高い熱量で投稿される花嫁プラットフォームです。

ユーザー数は月間80万人をこえ、インスタフォロワー数は20万人でブライダル領域のアカウントの中ではNo1です。

結婚式場のメタサーチ機能を2019年1月にリリース。

ユーザーは複数サイトを回遊しなくても、インターネットに公開されている全ての口コミや、本当の最終料金明細、もっともお得な予約方法に簡単にアクセスできるようになりました。

月間来店の予約数は1500件を突破し、これは日本の結婚式場のフェア予約の1-2%まできています。

19年度は安定して月間で1,000万以上の売上を達成し、昨対で3倍の成長を維持しています。

•どんなことやるか?
ブライダル産業を今よりも顧客志向でオープンでフェアな市場に変えるために、ウェディングニュースというプロダクトを通じた花嫁さんの結婚式準備をこれまでより10倍便利で素敵なものに変えるために必要なあらゆることを行います。ユーザー体験そのものの視点で経営を担う(将来担う)ことを期待している仕事です。アプリやWEBだけでなく、チャット、雑誌、リアルでの接点まで視野に入れてトータルで考えることがミッションです。一方で最初の一歩は当たり前ですが、バナーの変更のような地味な一歩から、自ら手を動かし主導することが求められます。

「派手な大風呂敷と地味な一歩」

•必要なスキルやスタンスは何か?
・toB、toC問わず、商用サービスのUIデザインを高い水準でつくることができるスキル。
(アプリのそれっぽいデザインであれば数日で完成させれるイメージ)
・メインターゲットである花嫁のインサイトに迫り、彼女たちのテンションをあげることができるようなビジュアルデザインをつくれるスキル。
・ユーザー体験に責任を持つというスタンス。

「神は細部に宿る」

•向いてる人

デザインで社会を変えたいと思っている人。

表面的なデザインだけではもちろん社会は変えられません。
(きっと知っているはず)

でも、デザイナーが持つ技術は社会を変えられます。

社会を変えるのは、プロダクトを中心としたユーザー体験です。デザインではなく、ユーザーの体験に責任を持ち、プロダクトやビジネスモデルそのものの変革を迫る必要があります。

UXの議論で、それって経営そのものじゃないかと思ったことありませんか?

今の経営は、当たり前のようにUXこそが重要で、すべての経営陣が考えるべきテーマですが、もっとも高いレベルで実行できる可能性があるのは、デザイナーとしての高いスキルを持つ経営者だと僕は思います。

経営はチーム戦です。

CXO(Chief Experience Officer)として、一緒にブライダル産業の変革に挑戦する人を探しています。

もっと見たい場合は:
https://www.wantedly.com/projects/407356

お願いしたいこと

ウェディングニュースのプロダクトチームでデザイン実務全般をおまかせします。
iOS/Web/Android/Instagram/LP/ノベルティなど多岐に渡ります。
1年間で3倍以上の成長をするべく、UXとプロダクトを磨き上げます。

働く環境・業務に使うツール

リモートでの参画が可能で、コミュニケーションはSlackとTV会議を使っています。
Sketch+Zeplinでデザインを仕上げ、バナーはPhotoShopで作成しています。

募集詳細情報

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