検索条件

キーワード
タグ
ツール
開催日
こだわり条件

タグ一覧

JavaScript
PHP
Java
Ruby
Python
Perl
Scala
Haskell
C言語
C言語系
Google言語
デスクトップアプリ
スマートフォンアプリ
プログラミング言語
U/UX
MySQL
RDB
NoSQL
全文検索エンジン
全文検索
Hadoop
Apache Spark
BigQuery
サーバ構成管理
開発サポートツール
テストツール
開発手法
BI
Deep Learning
自然言語処理
BaaS
PaaS
Iaas
Saas
クラウド
AI
Payment
クラウドソフトウェア
仮想化ソフトウェア
OS
サーバ監視
ネットワーク
WEBサーバ
開発ツール
テキストエディタ
CSS
HTML
WEB知識
CMS
WEBマーケティング
グラフィック
グラフィックツール
Drone
AR
マーケット知識
セキュリティ
Shell
IoT
テスト
Block chain
知識

【製造業向け】設計図・仕様書の「いつ作ったか」を証明できますか? ~知財紛争・品質監査に備える、電子署名の活用法~

2026/01/20(火)
01:00〜02:00
Googleカレンダーに追加
参加者

0人/0人

主催:マジセミ×製造DX・物流DX(デジタルとの新たな出会いと体験)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

デジタル時代・AI時代に顕在化する、なりすまし・改ざんリスク

アフターコロナや働き方改革をきっかけに、製造業でも設計・品質・購買など多くの業務が急激にデジタル化しました。

しかし、電子文書が部門間・企業間で受渡しされる過程では、作成者や作成時点などの原本性・真正性に関わる情報が

欠落しやすく、なりすましや改ざんのリスクが従来よりも顕在化しています。

さらに近年では生成AIの普及により、精巧な文書が捏造できてしまう時代になりました。これまで「対面」や「紙+押印」

により暗黙のうちに担保されてきた信頼性を、電子文書でどのように確保するのかは、品質保証・知財管理などにおいても

喫緊の経営課題となっております。

証跡が不明瞭な文書は、品質の疑義と知財紛争を招く重要なリスク

製造業では、品質と知財に関わる技術文書で原本性の欠落が共通課題になっています。

検査結果・試験成績書・品質証明書などの品質関連文書では「後から改ざんされたのではないか」という疑義を客観的に

払拭できない場合、品質監査や顧客査察で重大な問題に発展します。実際に不正が起きていなくても、真正性を示す証跡

がなければ”品質不正の疑い”として扱われる可能性があります。

また、設計図面・仕様書・研究記録などの開発関係文書では、「その技術が本当に当時から存在していたのか」を証明

できなければ、先使用権立証が弱まり知財紛争や技術流出疑惑への対応が困難になります。

品質不正と知財リスクは一見別領域ですが、実は”文書の証拠性が不十分””改ざん有無が不透明”という同一の構造問題

から発生します。したがって、部門単独の対処療法では解決が難しく、企業全体での証跡管理が不可欠です。

電子署名やタイムスタンプで品質文書と知財文書の原本性・真正性を保証する

本セミナーでは、品質関連文書や知財文書の原本性・真正性という両面の課題に対し、電子文書が「いつだれが作成し、

あとから改ざんされていないか」を客観的に保証する電子署名やタイムスタンプの活用を解説します。電子署名やタイム

スタンプにより、「作成時点の確認」「改ざん有無の検証」が可能となり、品質関連文書では監査・顧客査察における

証拠性を強化し品質不正の疑義を未然に防止します。開発文書では、先使用権の立証・技術コンタミ、他研究開発の証跡

整備が可能となり、知財紛争への備えが大きく向上します。

また、既存の文書管理システムやワークフローとの連携も可能であり、現場の作業負担を増やさず運用できます。

本セミナーで、実際の事例も交えながら電子文書の原本性や真正性をどのように確保し、品質・知財の両リスクに備える

のかを具体的に解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 設計図・仕様書の「いつ作ったか」を証明できますか?~知財紛争・品質監査に備える、電子署名の活用法~

10:45~11:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

当社では、本フォームから取得する個人情報を下記の通り取扱います。
下記をご一読いただき、ご同意の上で送信してください。

1.個人情報の利用目的

本フォームからのお申込みにあたりご提供頂く個人情報は、以下の目的で利用いたします。
・主催、共催、協賛、協力するセミナーや展示会、イベントにおける参加者管理業務のため
・当社が主催、共催、協賛、協力する資料閲覧サービスや動画視聴サービスにおける資料閲覧・動画視聴サービスのご提供、並びに申込者管理のため
・メルマガ配信のため

2.個人情報保護管理者の氏名又は職名、所属及び連絡先

管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

3.個人情報の第三者提供について

当社は、本フォームから取得する個人情報をオープンソース活用研究所、及び、本セミナーの主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
(1)第三者に提供する目的:各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内のため、各社のメルマガ登録のため
(2)提供する個人情報の項目:氏名、所属会社名、メールアドレス、電話番号、部署・役職、年代、アンケートへの回答内容
(3)提供の手段又は方法:暗号化したWebを経由して送信
(4)当該情報の提供を受ける者又は提供を受ける者の事業者の種類、及び属性:主催・共催・協賛・協力・講演企業
(5)個人情報の取扱いに関する契約がある場合はその旨:当社サービス利用約款による

4.個人情報の委託について

ご提供頂く個人情報は、利用目的の範囲内でその取扱いの一部又は全部を外部事業者に委託する場合がございます。その場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

5.開示等のご請求に関しまして

当社は、本お申込みフォームから取得する個人情報に関し、保有個人データ又は第三者提供記録に関するご本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止等、並びに第三者提供記録の開示のご請求(以下、「開示等のご請求」といいます)に応じます。
開示等のご請求に関しましては、下記「個人情報の取扱いに関するお問合せ先 」までお申し出ください。
なお、提供先である株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業のご請求窓口等は、各社のプライバシーポリシーを御覧ください。

6.個人情報のご提供の任意性について

当社に個人情報をご提供頂くことは、ご本人様の任意です。ただし、必須項目に設定する情報をご提供頂けない場合、及びご入力頂いた内容が正確でない場合には、本セミナーにお申込みができない場合がございますのでご了承ください。

7.本人が容易に知覚できない方法による個人情報の取得について

当社が運営するウェブサイトでは、ユーザビリティ確保のためにCookie情報を取得しておりますが、当該情報を特定の個人を識別して利用することはございません。

8.個人情報の取扱いに関するお問合せ先

当社の個人情報の取扱いに関するお問合せ、苦情及び相談につきましては、以下にお申し出ください。
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

似たイベント

Workship