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業務改善の優先順位、属人的判断になっていませんか? ~「BPM+」で業務フローを自動作成、AI解析で優先度つき改善案を提示~

2026/02/17(火)
05:00〜06:00
Googleカレンダーに追加
参加者

8人/8人

主催:マジセミ×業務自動化・効率化(デジタルとの新たな出会いと体験)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業務改善に必要な業務の「可視化」と「標準化」

業務改善を継続的に進めるには、まず業務の実態を同じ粒度で捉え直す 「可視化」 と、手順や判断基準をそろえる 「標準化」 が土台になります。可視化ができていない状態では、現状把握や論点整理が担当者の記憶や解釈に左右されやすく、改善の議論が噛み合いません。また標準化ができていない状態では、部門・拠点・担当者ごとにやり方がばらつき、改善の成果が定着せず、属人化や手戻りを招きやすくなります。

どこをどう改善するか、専門家がいないと改善案が作れない

可視化・標準化に取り組んだ次の段階として、「どこを改善すべきか」「なぜそこがボトルネックなのか」「どんな打ち手が妥当か」を整理し、関係者が納得できる形で 改善案に落とし込む 工程があります。この工程は、 業務分析や改善設計の経験・ノウハウが求められる ため、経験者や専門家に判断が偏りやすく、着手までの待ち時間や手戻りが発生しがちです。可視化の情報を活かしきるには、可視化後の分析・改善案づくりをいかに再現可能な形にするかが、次のポイントになります。

BPM+が自動作成したBPMNをAIで解析し、改善案を提示する新サービス

本セミナーでは、システムからの質問に答えるだけで 業務フロー(BPMN)を自動作成できる「BPM+」 を起点に、そのBPMNを 新サービスのAI が解析して 改善すべき箇所と改善案を提示 する流れをご紹介します。従来は専門家の経験に寄りやすかった 「改善案づくり」を、ツール上で再現 できる形に整えることで、検討の叩き台を早く用意し、議論を前に進めやすくします。今回は特にデモを多めに、BPMN作成からAI解析、改善案の確認までを一連でお見せし、標準化から改善検討へスムーズにつなげる実務イメージを具体化します。

こんな方におすすめ

  • 業務全体の効率化や生産性向上を目指している経営層・マネジメント層

  • 日々の業務に課題を感じている、業務フローの可視化や引き継ぎに苦労している実務者

  • 業務プロセスの改善やシステム導入を担当している企画・IT部門

  • AIを活用した業務改善に関心があるDX担当者  など

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 業務改善の優先順位、属人的判断になっていませんか?~「BPM+」で業務フローを自動作成、AI解析で優先度つき改善案を提示~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

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管理部 個人情報保護管理担当者
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