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Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか? ~監査で問われる録り忘れ・停止リスクを、自動録音で防ぐ~

2026/03/04(水)
04:00〜05:00
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参加者

0人/2人

主催:マジセミ×ビジネス(デジタルとの新たな出会いと体験)

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Teams通話の“証跡”が業務リスクになる時代

Teams外線通話(Teams電話)を業務で使う企業が増える一方で、記録の残し方が担当者や部門ごとに異なると、必要な通話が残らず後から説明できない事態が起きます。とくに顧客対応や重要な合意の場面では「言った言わない」がトラブルの火種になり、監査・内部統制の観点でも証跡の欠落が問題になります。録音の有無だけでなく、監査で問われても説明できる形で“確実に残る状態”を作れているかが問われています。

Teams標準機能運用では起きがちな録り忘れ・停止

Teams標準機能での録音運用は、開始の手間や担当者依存により録り忘れが起きたり、途中停止・例外対応で“重要な通話ほど残っていない”という結果につながりがちです。こうした抜け漏れは、平時は見過ごされても監査やトラブル時に「証跡が出せない」という形で顕在化し、説明責任を果たせなくなるリスクがあります。さらに運用が進むほど、録音データが部署や用途ごとに分散し、検索性・保管期限・権限管理を揃える設計が追いつかず、確認・点検や教育フィードバックを音声で聞き直す手作業も増えがちです。

本セミナーでは、監査で問われる録り忘れ・停止リスクを自動録音で防ぐ

本セミナーでは、Teams外線通話を中心に、標準機能だけでは防ぎにくい「録り忘れ・停止」をどう抑え、監査・統制の観点で説明可能な“証跡”として残る運用に落とし込むかを整理します。本セミナーでは、自動録音を前提に、誰が・何を・どの期間・どの権限で扱うべきかといった運用設計の勘所を、現場で破綻しない形で解説します。あわせて、録音データを“探せる状態”に近づけ、点検・教育を手作業に戻さないための進め方まで、導入検討に必要な論点を短時間で押さえます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 Teams外線通話、「言った言わない」を証明できますか?~監査で問われる録り忘れ・停止リスクを、自動録音で防ぐ~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

ベリントシステムズジャパン株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

teams@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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