検索条件

キーワード
タグ
ツール
開催日
こだわり条件

タグ一覧

JavaScript
PHP
Java
Ruby
Python
Perl
Scala
Haskell
C言語
C言語系
Google言語
デスクトップアプリ
スマートフォンアプリ
プログラミング言語
U/UX
MySQL
RDB
NoSQL
全文検索エンジン
全文検索
Hadoop
Apache Spark
BigQuery
サーバ構成管理
開発サポートツール
テストツール
開発手法
BI
Deep Learning
自然言語処理
BaaS
PaaS
Iaas
Saas
クラウド
AI
Payment
クラウドソフトウェア
仮想化ソフトウェア
OS
サーバ監視
ネットワーク
WEBサーバ
開発ツール
テキストエディタ
CSS
HTML
WEB知識
CMS
WEBマーケティング
グラフィック
グラフィックツール
Drone
AR
マーケット知識
セキュリティ
Shell
IoT
テスト
Block chain
知識

【TECH+ フォーラム セキュリティ2026 Mar. 】 能動的防御・新法施行で変わるセキュリティ「自社の“次の一手”を考える」

2026/03/13(金)
01:00〜07:00
Googleカレンダーに追加
参加者

0人/0人

主催:マジセミ×セキュリティ(デジタルとの新たな出会いと体験)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

リスクを制する者が未来を制す。

─ 予兆を捉え、先手を打つ能動防御時代の企業戦略 ─市場の転換点の今、企業の“次の一手”を共に描くパートナーとなる機会に。

2025年まで、企業のセキュリティ対策は「守る」ことが中心でした。

多層防御や脆弱性診断、インシデント対応など、既知の脅威への備えが主流となり、IT部門や経営層は“いかに被害を最小化するか”に注力してきました。

しかし、サイバー攻撃の高度化・巧妙化、サプライチェーンリスクの拡大、クラウド・DX推進による新たな脆弱性の顕在化など、従来型の対策だけでは十分に対応できない時代へと突入しています。

2026年からは、能動的サイバー防御に関する新法の施行を契機に、企業のセキュリティ戦略は「守る」から「積極的にリスクを管理・排除する」フェーズへと大きく転換します。

法制度の変化は、単なるコンプライアンス対応にとどまらず、組織の体制・人材・教育・マネジメントまで、全社的な変革を迫るものです。

今後は、攻撃の予兆をいち早く捉え、能動的に対策を講じることが求められます。

本イベントは、こうした市場の大きな転換点において、最新の法制度・脅威動向・実践的な対策・人材育成まで、企業が“次の一手”を考えるための情報と議論の場を提供します。

自社にとって最適なセキュリティ戦略を見極め、2026年以降の新たなリスク環境に備えるための絶好の機会です。

本セミナー参加者様には、まさに“今”堅牢にすべき視点だけに留まらず、これから確実に起こる社会動向に則した“この先”の視点も見据える機会や対策を検討する場を提供いたします。

タイムテーブル

Day 1 | 3.12 THU |

【A-1】 | 基調講演 | 10:00 - 10:40

Coming soon


【A-2】 | 10:50 - 11:20

クラウド移行後のセキュリティ対策押さえておきたい全体像とポイント

ビジネスモデルの迅速な変化が求められる昨今、事業拡大やDX推進からシステムをクラウドへ移行する企業が増加しています。 クラウド移行により、柔軟なシステム拡張や運用負荷の軽減など様々なメリットを享受できる一方で、 クラウド特有のセキュリティ対策の難しさに悩まれているご担当者様も多いのではないでしょうか? 本セッションでは、クラウド移行後に検討するべきセキュリティ対策の全体像とポイントをAWSセキュリティ成熟度モデルをベースに解説いたします。 パブリッククラウドが推奨する基準を把握することで、自社のセキュリティレベルを確認できる内容となっています。 クラウド移行に関するミッションを担われているご担当者、リーダーの方はぜひ、ご参加ください。

スピーカー

Doorkeeperロゴ

株式会社サイバーセキュリティクラウド

セールスエンジニア部

グループマネージャー

廣田 瑞世 氏

データセンターにてITインフラの設計・構築・運用を経験。現場エンジニアとしての技術対応に加え、顧客折衝や提案活動にも従事してきた。 その後、SASEを中心としたセキュリティソリューションの提案にも携わる。 2024年よりCSCに入社し、現在はWAFやセキュリティサービスを中心に顧客向けの販売支援に従事。


休憩 | 12:00 - 13:00


【A-4】| 特別講演 | 13:00 - 13:40

セキュリティ制度改革とCISO2.0の役割

国際情勢の緊迫化、組織犯罪のデジタル化、関連技術の急速な進歩などによって、サイバー空間の危険性は非常に高まっている。政府も危機管理投資を薦め、セキュリティ制度改正も進んでいる。

企業の事業継続の観点からは、防御一辺倒の対策では不十分である。ここは「攻め」のサイバーセキュリティが求められるが、それにはCISOの役割を強化しないといけない。事業計画にも関与し、予防的なセキュリティ対策を採れるのがCISO2.0である。ここでは、各種制度改革とCISO2.0の在り方について議論する。

スピーカー

Doorkeeperロゴ

一般社団法人日本サイバーセキュリティ・イノベーション委員会

代表理事

梶浦 敏範 氏

日立製作所で、新事業創出部門の本部長やデジタル政策を担当する上席研究員を歴任。政府のIT戦略の評価や策定に携わり、経団連では国際的なデータ流通・サイバーセキュリティ政策をとりまとめた。2017年中立系シンクタンク日本サイバーセキュリティ・イノベーション委員会代表に就任、多数の政府関係会合の構成員も務める。


【A-7】| 特別講演 | 15:10 - 15:50

Coming soon

Day 2 | 3.13 FRI |

【B-1】 | 基調講演 | 10:00 - 10:40

Coming soon


休憩 | 12:00 - 13:00


【B-4】| 特別講演 | 13:00 - 13:40

Coming soon

スピーカー

Doorkeeperロゴ

株式会社インターネットイニシアティブ

セキュリティ情報統括室 室長

根岸 征史 氏

外資系ベンダ等で、ネットワーク構築、セキュリティ監査、セキュリティコンサルティングなどに従事。2003年 IIJ Technologyに入社、セキュリティサービスの責任者として、セキュリティ診断など数多くの案件を担当。 現在は IIJのセキュリティインシデント対応チームに所属し、主にセキュリティ情報の収集、分析、対応にあたっている。2007年より SANSトレーニングコースのインストラクター、2012年より OWASP Japan Advisory Boardのメンバーでもある。

twitter:@MasafumiNegishi

セキュリティのアレ:https://www.tsujileaks.com/


Doorkeeperロゴ

セキュリティインコ

(piyolog運営者)

piyokango 氏

インシデントや脆弱性をはじめとしたさまざまなセキュリティ事象のファクトをひたすらに追い求めるセキュリティインコ。Twitterやブログ「piyolog」の他、より多くの人にリーチすべく、ポッドキャストや講演、執筆を通じたセキュリティ情報の発信活動を10年以上続けている。CISSP。

Twitter:@piyokango

Blog:piyolog (https://piyolog.hatenadiary.jp/)

セキュリティのアレ:https://www.tsujileaks.com/


【B-7】| 特別講演 | 15:10 - 15:50

Coming soon

スピーカー

Doorkeeperロゴ

株式会社東芝

サイバーセキュリティセンター

ゼネラルマネジャー

下田 秀一 氏


開催概要

タイトル

TECH+ フォーラム セキュリティ 2026 Mar.

能動的防御・新法施行で変わるセキュリティ「自社の“次の一手”を考える」

開催日

2026年 3月 12日(木)~ 3月 13日(金)13:00 ~

開催費用

無料(事前登録制)

開催形式

ウェビナー

※視聴URL・ID/PASSはお申込みいただいた後の自動返信メールに記載がございます。

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

協力

株式会社ネクプロ

参加特典

抽選で50名様にAmazonギフトカード2,000円分を贈呈します。

※視聴セッション数の詳細条件は近日公開予定です

※在籍していない企業名の記載や明らかな氏名の偽りなど、お申込時の登録内容に不備があった場合、抽選対象外となる可能性がございます。

※フリーアドレスでのお申込の場合、抽選対象外となる可能性がございます。

※視聴時間の不正やアンケート内容の不備等が見られた場合、抽選対象外となる可能性がございます。

※当選発表は厳正な抽選の上、当選者ご本人様への当選通知メールをもって代えさせていただきます。


*本キャンペーンは株式会社マイナビによる提供です。

本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。

 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(news-techplus-event@mynavi.jp)までお願いいたします。

*Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

お問合せ

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

news-techplus-event@mynavi.jp

※お問合せの際は、メール件名または本文に「TECH+ フォーラム - セキュリティ 2026 Mar.」に関するお問合せの旨をご記載お願いできますと幸いです

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

協賛

アドビ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

ソニービズネットワークス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

news-techplus-event@mynavi.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

当社では、本フォームから取得する個人情報を下記の通り取扱います。
下記をご一読いただき、ご同意の上で送信してください。

1.個人情報の利用目的

本フォームからのお申込みにあたりご提供頂く個人情報は、以下の目的で利用いたします。
・主催、共催、協賛、協力するセミナーや展示会、イベントにおける参加者管理業務のため
・当社が主催、共催、協賛、協力する資料閲覧サービスや動画視聴サービスにおける資料閲覧・動画視聴サービスのご提供、並びに申込者管理のため
・メルマガ配信のため

2.個人情報保護管理者の氏名又は職名、所属及び連絡先

管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

3.個人情報の第三者提供について

当社は、本フォームから取得する個人情報をオープンソース活用研究所、及び、本セミナーの主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
(1)第三者に提供する目的:各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内のため、各社のメルマガ登録のため
(2)提供する個人情報の項目:氏名、所属会社名、メールアドレス、電話番号、部署・役職、年代、アンケートへの回答内容
(3)提供の手段又は方法:暗号化したWebを経由して送信
(4)当該情報の提供を受ける者又は提供を受ける者の事業者の種類、及び属性:主催・共催・協賛・協力・講演企業
(5)個人情報の取扱いに関する契約がある場合はその旨:当社サービス利用約款による
※但し、株式会社マイナビは、本セミナーの運営目的に限り、個人情報を使用します。

4.個人情報の委託について

ご提供頂く個人情報は、利用目的の範囲内でその取扱いの一部又は全部を外部事業者に委託する場合がございます。その場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

5.開示等のご請求に関しまして

当社は、本お申込みフォームから取得する個人情報に関し、保有個人データ又は第三者提供記録に関するご本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止等、並びに第三者提供記録の開示のご請求(以下、「開示等のご請求」といいます)に応じます。
開示等のご請求に関しましては、下記「個人情報の取扱いに関するお問合せ先 」までお申し出ください。
なお、提供先である株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業のご請求窓口等は、各社のプライバシーポリシーを御覧ください。

6.個人情報のご提供の任意性について

当社に個人情報をご提供頂くことは、ご本人様の任意です。ただし、必須項目に設定する情報をご提供頂けない場合、及びご入力頂いた内容が正確でない場合には、本セミナーにお申込みができない場合がございますのでご了承ください。

7.本人が容易に知覚できない方法による個人情報の取得について

当社が運営するウェブサイトでは、ユーザビリティ確保のためにCookie情報を取得しておりますが、当該情報を特定の個人を識別して利用することはございません。

8.個人情報の取扱いに関するお問合せ先

当社の個人情報の取扱いに関するお問合せ、苦情及び相談につきましては、以下にお申し出ください。
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

Workship