【特別企画】超知能AIは、本当に人類を終わらせるのか?
もし、人間よりはるかに賢いAIがつくられたら、私たちはそれを本当にコントロールできるのでしょうか。
今回は、話題の書籍『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』を素材に、超知能AIがもたらすリスクを読み解きます。
AIはなぜ「便利な道具」の延長では済まないか。
なぜ「賢くなれば、人間の価値観も理解してくれる」は危ういのか。
そして、絶望的に見える議論の中に、私たちはどんな希望や選択肢を見出せるのか。
数式は使いません。
専門知識も前提にしません。
「AIが怖い」で終わらせず、人類の未来、知能の正体、AIとの付き合い方を、みんなで一緒に考える時間にします。
生成AIを日々使っている方、AIの未来にワクワクしている方、少し不安を感じている方にこそ参加してほしい回です。
※内容は予告なく変更になる場合があります。
<対象と配信形式>
・生成AIに関心のある方ならどなたでも(但し非エンジニアを想定)
・配信形式:ZOOM配信
<講師>
| <プロフィール> | |
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福岡 浩二(ふくおか こうじ) 「科学を道具にワクワクを集める」キュリオシティ 代表 長年AIなど最新テクノロジーを使った企業改革に関わり、現在は主に人材開発・育成に情熱を注ぐ。 ウェブ解析士マスター デジタル庁 デジタル推進委員 理学修士(天文学専攻)、BBT大学院MBA。 著書「分析力のリアル」「教養としての人工知能」 |
<注意事項>
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