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失注の連鎖から抜けだす、「商談直結型」のリード獲得施策

2026/07/02(木)
03:00〜04:30
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参加者

0人/0人

主催:マジセミ×ビジネス(デジタルとの新たな出会いと体験)

セミナー概要

「良いリードが取れない」「商談にならない」「結局また失注…」――そんな負のサイクルに悩むB2Bマーケター・営業担当者は少なくありません。

リード獲得施策の多くは「数を集めること」に最適化されており、商談の質や受注率との乖離が生まれやすい構造になっています。AIや自動化ツールが普及した今、単なる接触量の勝負では差別化はますます難しくなっています。

本ウェビナーでは、B2Bマーケティングの現場で成果を出し続ける各社が集結。

「そもそも失注しにくいリードをどう設計するか?」「商談化率を高めるチャネル・コンテンツ・ナーチャリングの最適解とは?」「獲得から受注までを一気通貫で設計するとはどういうことか?」といった問いに、実践的なメソッドと共にお答えします。

リード獲得の"量"から"商談直結"の質へ。失注の連鎖を断ち切るための具体的なアクションプランを、本ウェビナーでお持ち帰りください。

募集対象

・リードは獲得できているが商談化率・受注率が伸び悩んでおり、施策の見直しを検討している方

・広告やコンテンツへの投資対効果が感じられず、「商談に直結する打ち手」を探している方

・営業からリードの質に関するフィードバックが多く、マーケと営業の連携改善に課題を感じている方

・失注や長期化する商談サイクルの根本原因を、リード獲得の設計段階から解消したい方

定員

160名

開催場所・方法

Zoom

※URLは直前にメールにてご連絡いたします。

※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。


プログラム

12:00~12:10 | オープニング

12:10~12:30 | 失注の連鎖から抜けだす、「商談直結型」のリード獲得施策

マジセミ株式会社

寺田 雄一

「リードは取れているのに、商談にならない」「商談になっても、結局失注してしまう」――そう感じているマーケター・営業担当者は多いのではないでしょうか。

原因の多くは、リード獲得の設計段階にあります。数を集めることに最適化された施策は、商談の質や受注率と乖離しやすく、失注の連鎖を生みやすい構造になっています。

本セッションでは、マジセミが年間1,400回以上のウェビナー開催実績から導き出した、「最初から商談に直結するリードをどう設計・獲得するか」の具体的なノウハウをお伝えします。失注の連鎖を断ち切るための実践的なアクションプランを解説します。

12:30~12:50 | マーケ・IS・営業の分断を超える「0.5次商談」

株式会社AdAI

江藤 久昌

「リードは取れているのに、商談化率も受注率も伸び悩む」「営業から""リードの質が低い""と返ってくる」――その原因は、マーケ・IS・営業の3部門が抱える「温度感の分断」にあります。各部門が「リードを渡す」ことで責任を果たしたつもりでも、500件のリードが商談50件、受注3件にまで急減する構造からは抜け出せません。

本講演では、累計400開催・10,000人以上のBtoBウェビナーを支援してきた知見をもとに、リードと商談の間に「0.5次商談」という新しい接点を置く設計思想をお伝えします。ウェビナーを起点に、BANT情報を商談前に揃えることで、商談化率10%→25%、受注率5%→15%を実現する具体的な打ち手を、20分で凝縮してお届けします。

12:50~13:10 | ホワイトペーパーを商談に繋げるためのコンテンツ設計とは

株式会社デボノ

栗山 知之

「せっかく工数をかけてホワイトペーパーを作ったのに、商談に繋がっていない」「DLはされているのに、その後の動きがない」ホワイトペーパーを作成したことがある方の中でも、こうした手応えのなさを感じているマーケティング担当者は多いのではないでしょうか。

こうした成果が中々出にくい状況が続くと、継続的な運用自体が難しくなってしまうケースも多く見られます。

本パートでは、ホワイトペーパーが商談につながらない4つの要因を整理し、成果を出すために本当に重要なポイントについて解説します。

13:10~13:30 | 新規より「休眠」。0円で商談を生み出すMA活用術

株式会社シャノン

川畑 滉平

「すでに手元にあるリスト(過去失注・休眠リード)から、追加の広告費をかけずに最速で商談を生み出す方法」に特化してお伝えします。

「MAを導入したものの、月2回の一斉メルマガを全リストに送るだけになっている」

「サイトへの再訪データは飛んでくるが、営業が動いてくれず放置されている」

このような課題を抱えていませんか?

少人数のマーケティングチームが成果を挙げるための最短ルートは、やみくもに集客の量を増やすことではなく、BOFU(商談層)から逆算して既存資産を活かすことです。

MAのスコアリングに頼らない「3つの条件」による売れる予兆の捉え方や、営業が5分以内に動きたくなる「解釈付き送客」の文面、そして全社展開を急がず「協力的な営業1人」と成果を作るスモールスタートの鉄則など、1ヶ月で最初の商談を作るための4週間プランを短時間に凝縮してお届けします。


登壇者 (登壇順)

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マジセミ株式会社

代表取締役 寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

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株式会社AdAI

代表取締役 江藤 久昌

GMOインターネット株式会社(現GMOインターネットグループ株式会社)にてセールス・マーケティングに従事。その後、中小企業向け広告代理店の創業メンバーとしてCOOに就任し、1,000社超の取引実績を構築。2023年、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー運用代行「WPOプラン」とアーカイブ配信メディア「Webinar Stock」を展開し、ウェビナーからアーカイブ配信まで一貫したリード獲得支援を提供。「AIで最適化し、人が伴走して成果を届ける」AI-First BPOを掲げ、ウェビナーマーケティング事業を拡大中。

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株式会社デボノ

執行役員 栗山 知之

2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。

2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。

執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。

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株式会社シャノン

マーケティング部 川畑 滉平

ISマネージャーとして15名規模の組織構築を牽引後、現在はメール・ウェビナー等認知後の育成施策に従事。現場の泥臭いIS知見とマーケ施策を融合し、広告の先にある『商談を生む仕組み』を追求。明日から即実践できるリード育成術を等身大でお伝えします。


主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社AdAI(プライバシーポリシー

株式会社デボノ(プライバシーポリシー

株式会社シャノン(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
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