検索条件

キーワード
タグ
ツール
開催日
こだわり条件

タグ一覧

JavaScript
PHP
Java
Ruby
Python
Perl
Scala
Haskell
C言語
C言語系
Google言語
デスクトップアプリ
スマートフォンアプリ
プログラミング言語
U/UX
MySQL
RDB
NoSQL
全文検索エンジン
全文検索
Hadoop
Apache Spark
BigQuery
サーバ構成管理
開発サポートツール
テストツール
開発手法
BI
Deep Learning
自然言語処理
BaaS
PaaS
Iaas
Saas
クラウド
AI
Payment
クラウドソフトウェア
仮想化ソフトウェア
OS
サーバ監視
ネットワーク
WEBサーバ
開発ツール
テキストエディタ
CSS
HTML
WEB知識
CMS
WEBマーケティング
グラフィック
グラフィックツール
Drone
AR
マーケット知識
セキュリティ
Shell
IoT
テスト
Block chain
知識

Design Boost in Sapporo 2026

2026/09/12(土)
04:00〜09:00
Googleカレンダーに追加
参加者

64人/

主催:DTP Transit(CeeBeeDee)

札幌限定のスペシャルイベント。前回(2025年)出演のメンバーを中心にパワーアップし、今回は5時間の濃密なプログラムをご用意しています。

JILLA(日本イラストレーション協会)との共催で開催します。

なお、ライブ配信やアーカイブ配信は行わず、現地参加限定の貴重なリアルイベントです。
「デザインの今とこれから」を、札幌の会場でぜひご体感ください。

出演

前回も出演

  • ロックオン柳田(ホームランオフィス)
  • 松尾 茂起(ウェブライダー)
  • ベーコン
  • 松下 絵梨(ロクナナ)
  • 岩本 崇(アドビ)
  • 鷹野 雅弘(スイッチ)

オンライン出演

  • いとくに
  • マスベサチ(てにをはデザイン)

今回初出演

  • ナカドウガ
  • 阿部 文人(necco)
  • 長野 真理(necco)
  • スケダチ(姫野家)

BeingやDoingを疑似体験してもらおう!AI時代の魅せるコンテンツデザイン

コンテンツの役割は、その製品やサービスの価値を疑似体験してもらうことです。
そのために欠かせないのが、Being(成りたい欲求)やDoing(使いたい欲求)を意識したビジュアルデザイン。

本セッションでは、疑似体験につながるビジュアルデザインのノウハウを、コンテンツマーケターの視点で解説します。

また、制作過程の中で、AIをどこでどう使うとよいのかの視点もあわせてお伝えします。

ゴール(セッション後、こんな状態になります)

AI時代に成果の上がるコンテンツを制作できるようになります。

対象(こんな人に聞いて欲しい)

  • AI時代のマーケティングに興味がある人
  • デザインの力で、AI時代のマーケティングを強化していきたい人

参加特典 ※全員

セッションで使用したプロンプト

松尾 茂起(まつお・しげおき)

ウェブライダー

関西学院大学 経済学部卒業後、音楽系の制作会社での勤務を経て独立。

SXOを軸にクライアントのWebマーケティング支援をおこなう株式会社ウェブライダーを立ち上げる。

自社事業にも力を入れ、文章作成アドバイスツール「文賢(ぶんけん)」などを展開。

「美味しいワイン」「素敵なギフト」をはじめとした多数のメディアもプロデュースし、コンテンツマーケター・クリエイターとして、今もコンテンツ制作の最前線で活躍し続けている。

著書『沈黙のWebマーケティング』『沈黙のWebライティング』は累計23万部(電子含む)を超え、マーケティング専門書のロングセラーに。

「ヒューマンタッチなマーケティングの追究」という理念のもと、真摯にビジネスと向き合う人たちが、より活躍できる未来の実現を目指している。

ルール化から自動化まで。効率的なデザイン制作を支えるファイル・フォルダー設計の技術

デザイン制作の現場では、ファイル名は単なるラベルではなく、検索の手がかりであり、作業履歴の記録であり、他者や未来の自分に状況を伝えるメタ情報でもあります。
案件が増え、過去データの再利用や外部共有が発生するほど、ファイル名の設計は業務効率と品質管理を左右する重要な要素になります。

本セッションでは、制作ファイルを迷わず扱うためのファイル名・フォルダー設計の考え方を整理しながら、次のような実務上のポイントを解説します。

  • どの情報をファイル名に入れるべきか
  • 日付やバージョン番号はどう付けるべきか
  • フォルダー運用をどう設計すると破綻しにくいか
  • 「最新版」「最終版」に頼らない管理方法とは何か

さらに、Illustrator / InDesign で使える命名補助のスクリプトにも触れ、
“探せる・伝わる・壊れない”ファイル管理を、現場で実践できる形で紹介します。

ゴール(セッション後、こんな状態になります)

  • ファイル管理の「なぜ」を理解し、自チームのルール設計ができるようになる
  • 即日実装できる命名ルール&フォルダ構成テンプレートを獲得
  • 過去ファイルの検索効率が格段に向上する

対象(こんな人に聞いて欲しい)

  • デザイナー
  • DTPオペレーター
  • 制作進行- 編集担当
  • 制作物の管理を標準化したいチーム
  • ファイル整理や命名ルールに課題を感じている方

参加特典 ※全員

セッションで紹介するIllustrator用スクリプト

鷹野 雅弘(たかの・まさひろ)

株式会社スイッチ

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。そのノウハウをテクニカルライティングや講演に落とし込み、「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。

2015年から大阪芸術大学 客員教授。2017年からAdobe Community Evangelist。CSS NiteやDTP Transitのオンラインセミナーのオーガナイザーとして企画・制作・配信なども担当。

著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第3版)ほか多数

アドビの製品担当が直接話すアドビ最新動向!

アドビのプロダクトマネージャー・岩本 崇が、IllustratorやPhotoshopの最新機能や進化するサービスをわかりやすくご紹介。日々のクリエイティブ業務をもっとスマートに、もっと楽しくするための、とっておきの情報をお届けします。

岩本 崇(いわもと・たかし)

アドビ

アドビ株式会社 / Creative Cloud セグメントマーケティング部 マーケティングマネージャー

Illustrator、Photoshop、InDesignなどのデザインツールを担当。一貫して広くデザイン、印刷市場へ最新製品を訴求。担当製品も多く、Adobe FontsやAdobe Fresco、Creative Cloudで新たに追加されたサービスやツール、モバイルアプリにも注力をしている。

4人のクリエイターが魅せる最新アドビ時短テク・レタッチ・生成AI活用術

アドビのさまざまなアプリを使いこなす4人のクリエイターチーム「よんどび」(ベーコン、松下 絵梨、マスベサチ、いとくに)が、現場ですぐに役立つIllustratorやPhotoshopの最新テクニックを、わかりやすいデモでご紹介します。

本セミナーでは、ここ1年以内に発表された新機能を中心に、Illustratorの時短ワザやPhotoshopのレタッチ術、注目の新機能をピックアップ。さらに、実践で使える生成AI活用法もご紹介します。

日々の制作をスピードアップし、クオリティを高めるヒントが満載。すぐに試したくなるアイデアを、ぎゅっと詰め込んでお届けします。

ゴール(セッション後、こんな状態になります)

2026年夏時点のIllustratorやPhotoshopの新機能や生成AIの活用方法を具体的にイメージできるようになります。
日々の制作にすぐ取り入れられる時短テクニックや実践的なTipsも身につき、「なんとなく知っていた機能」が「自分の武器」として使えるようになるはずです。

対象(こんな人に聞いて欲しい)

  • IllustratorやPhotoshopのアップデート情報を短時間で知りたい人
  • 自分で試す前に、使い方や活用例を知っておきたい人
  • 新機能を「実務でどう活かせるか」が気になる人
  • デザイン業務を効率化したいと思っている人
  • アップデートが多すぎて追いきれていない人

参加特典 ※全員

  • セッションで使用したデモファイル
  • よんどび4人のオススメするAdobe Fontsリスト

参加特典 ※人数限定

  • アドビ ノベルティグッズ

ベーコン

1984年生まれ北海道在住。 楽しく暮らすことが好きなグラフィックデザイナー。 デザインを活用したマルチな活動を展開している。

「ベーコンさんの世界ブログ」やYouTubeチャンネル『ベーコン家のポテとひだり』を運営(2024年1月現在チャンネル登録者数11万人超)。

著書『レイアウト・デザインの教科書』(共著/SBクリエイティブ)

松下 絵梨(まつした・えり)

ロクナナ

大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。成安造形大学准教授。

講師業や、コミュニティの運営、セミナー登壇、企業研修にも力を入れている。

Adobe Community Expert|Friends of Figma OsakaLeader |LottieFiles Evangelist

著書『Adobe XDではじめるWebデザイン&プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』(翔泳社)

BlenderとCursorでつくる3DキャラクターをつかったARアプリの作り方

1枚のイラストから始まったキャラクターが、最終的にスマホのカメラの中で動き出すまで——本セッションでは、その「2Dから3D、そしてARへ」の全行程を実例とともにお話しします。
まずはデザインしたキャラクターをもとにIllustratorのターンテーブル機能を使い、3面図を作成。これを下絵に、Blenderでモデル・アニメーションを作成していく2D→3D化のプロセスを、つまずいたポイントも含めて紹介します。さらに、出来上がった3DキャラクターをCursor(AIコーディング)を相棒に、カメラ映像に3Dを重ねて表示するWebAR(ブラウザだけで動く、アプリ不要のAR)として実装していきます。
完成したウェブアプリはインストール不要。スマホのブラウザでURLを開くだけで、カメラ越しの現実空間に自作キャラクターが登場し、タップで反応したり、吹き出しでおしゃべりしたり、そのまま写真・動画に撮ってSNSにシェアできます。

「平面の絵をどう立体に起こすか」「Webで軽く動かすには3Dをどう作るか」「AIにどう実装を任せるか」——イラスト・3D・コードをひとつにつなぐ実践的なノウハウを中心に、明日から自分でも試したくなる内容を目指します。

ゴール(セッション後、こんな状態になります)

  • 全体像がつかめる — 2D→3D→ARの流れがイメージできる
  • 一歩目がわかる — 何から始めればいいかが具体的に見える
  • ハードルが下がる — 「AIと一緒なら自分でも作れそう」と思える
  • 作りたくなる — 明日試したくなる

対象(こんな人に聞いて欲しい)

  • 自分のイラスト・キャラを3DやARで動かしてみたい人
  • 2Dから3Dへの制作フローに興味があるデザイナー/クリエイター
  • AIコーディング(Cursor)で個人開発を加速させたいエンジニア

参加特典 ※全員

Blenderサンプルデータ、サンプルのソースコード

阿部 文人 あべ・ふみと

株式会社necco

necco inc. | CEO, Creative Director, Design Engineer

1981年東京都生まれ。不動産業界でのブランディング・マーケティングを経て、米国サンフランシスコにて現地企業のEC企画・開発に従事。帰国後、2016年に株式会社neccoを設立。

「デザイン資産をつくる」を使命に掲げ、企業の「根っこ」から考えCIデザインを経営に統合するため、戦略・情報設計・デザイン・実装をチームで追求している。東京造形大学の非常勤教員。著書に『これからはじめるFigma』(マイナビ出版)。

2匹の猫と過ごす時間や、建築・写真・音楽が好き。XG、IVE推し。neccoは現在10年目、東京・中目黒と秋田の2拠点にて活動。

長野 真理(おばけちゃん)

株式会社necco デザイナー / 3DCGデザイナー

箱猫ちゃんのお友達のおばけちゃん。自分の家で使っていたシーツをかぶったことでおばけになった元モンスター。好きなシーツの素材はオーガニックコットン。週末はシーツを洗って過ごしている。最近VTuberになったらしい。3DCGで自らも作り出した。

  • X:@marimelody11

誰もが不安になる「センス」の話〜センスは才能か、それとも技術か〜

デザインの世界で頻繁に使われながらも、その正体が曖昧な「センス」という言葉。私たちは時として、この曖昧な言葉に自信を奪われ、「自分には才能がないのではないか」と不安を抱いてしまいます。

しかし、デザインにおけるセンスとは、生まれ持った才能ではありません。それは、正しい方法で蓄積し、磨き、アップデートしていくことができる「体系的な技術」です。

本講演では、第一線で活躍するデザイナーが「何を見て、どう考え、どのように判断しているのか」という思考の裏側を徹底的に分解します。感覚に頼らない「観察の視点」や「言語化のスキル」を知ることで、センスに対する漠然とした不安は、自身の成長をドライブするエンジンへと変わるはずです。

「デザインとどう向き合えばいいか分からない」「自分の提案に自信が持てない」と感じているすべての方へ。これからの学びと実践を加速させるための、新しい視点をお届けします。

ゴール(セッション後、こんな状態になります)

  • 「センス」の正体を言語化して理解できる。
  • センスを才能ではなく成長可能な能力として捉えられる。
  • 明日から実践できるセンスの磨き方を持ち帰れる。
  • デザインを見る視点が変わり、自身の成長指針が明確になる。

対象(こんな人に聞いて欲しい)

  • デザインを学んでいる学生
  • 若手デザイナー
  • センスに自信が持てない人
  • デザイン教育に携わる教員・講師
  • チームメンバーの成長を支援したいディレクター

参加特典 ※全員

  • セッションで使用したデモファイル

スケダチ

1983年、大分県生まれ。アートディレクター/デザイナー/教育者。姫野家代表、電de電クリエイティ部 部長。

専門学校で教育に携わる傍ら、グラフィックデザインを軸に、Webデザイン、コーディング、映像制作まで幅広く手掛けるクリエイターとして活動。「スケダチ」の名で、デザインに課題を抱える学生や企業を支援し、外部デザイン顧問としても多数のプロジェクトに参画している。

また、デザイン教育と学びの普及を目的に「姫野家クリエイティブノート」を運営し、情報発信にも注力。これまで数多くの広告賞を受賞し、豊富な実績と経験に裏打ちされた企画力とデザイン力を強みに、さまざまな課題解決へ導いている。

クイズでわかる!日本イラストレーション協会

JILLA(ジャイラ)——正式名称「協同組合日本イラストレーション協会」は、経済産業大臣の認可のもとに設立された業界団体です。イラストレーター、デザイナー、漫画家など、フリーランス・法人を問わず4,000名以上のクリエイターが所属しています。

今回のライトニングトークでは、JILLAについて紹介しつつ、クリエーターのみなさんが聞いてトクする情報を「クイズ形式」で楽しくご紹介します!

クリエイティブライブパフォーマンス「Vaaaaacuum」

凛とした空気感、息もできないほどの疾走と窒息感。現在点と世界線を行き来する、映像と音楽の数式を互換させたコンポーザー。

武器はAdobe Photoshop / Illustrator / After Effects / Native Instruments Maschine MK3。そのMAD的な思想は偶発と手垢の連続。混沌の中のパフォーマー is パフォームでクリエイティブの世界を席巻する。

ロックオン柳田(ろっくおん・やなぎだ)

ホームランオフィス

大阪を拠点にウェブ戦略アドバイザー・クリエイティブディレクターとして活動。

広告制作会社で企画・ウェブ制作・運用経験を経て、2015年に合同会社ホームランオフィスを設立。

ウェブブランディング × コンテンツマーケティングを軸に、企業の「存在感10倍アップ」と「成長」を支援し、BtoB企業を中心にリブランディングやウェブサイトの戦略設計を手掛ける。
事業の特性や市場環境を踏まえ、企業の価値を適切に伝える仕組みづくりを行う。

また、大阪芸術大学でブランディングの講師として次世代のクリエイター育成に携わり、さらに、ビジネスをテーマにしたラップ活動を通じて企業のメッセージを発信している。

ナカドウガナカドウガ

モーションデザイナー / Adobe Community Expert / 専門学校講師。

グラフィックデザインから3DCG、モーションデザインまでを一貫して手がけるスタイルで活動。企業VP、広告映像、Web動画、SNSコンテンツなど、幅広い領域において演出・設計・実装までを一貫して担当。

長年の制作経験をもとに、テロップデザインおよびモーショングラフィックスに関する書籍を多数執筆。また、専門学校講師をはじめ、講義・セミナー・ワークショップなどを通じて次世代クリエイターの育成に注力。

ブース

今回のイベントではースを用意しています。開演前や休憩時の交流の場としてもお楽しみください!

JILLAブース

JILLA(ジャイラ)——正式名称「協同組合日本イラストレーション協会」は、経済産業大臣の認可のもとに設立された業界団体です。イラストレーター、デザイナー、漫画家など、フリーランス・法人を問わず4,000名以上のクリエイターが所属しています。

JILLA(ジャイラ)ブースでは、立ち寄ってくださった方全てにステッカーをプレゼント。他にも抽選でエコバッグ、カルタ、カレンダーなどが当たります。
ぜひブースにも遊びに来てください。

大谷キミト「キミの学校 / NORD WORKS 出張レタッチ室」

現役プロレタッチャー・大谷キミトが運営するPhotoshopレタッチスクール「キミの学校」と、広告ビジュアル制作を手がけるNORD WORKSの出張ブース。

キミの学校の生徒作品展示や、卒業生さんとの交流、Photoshopレタッチのお悩み相談、書籍・教材の展示などを予定しています。

写真補正、合成、切り抜き、広告ビジュアル、Photoshopの「なんかうまくいかない」を相談したい方は、ぜひ遊びに来てください!

イベント概要

札幌でリアル開催です。ライブ配信およびアーカイブはありません。

お申し込みと参加費

  • 定価:6,600円
  • 早割(8月12日まで):5,500円
  • 超早割(7月12日まで):4,400円

「学生(高校生、大学生) 」チケットは“20代前半までの若者”を想定しています。
就学中であっても、20代後半以上の方は利用できません。

キャンセル規定

  • 開催の5日前まで(9月7日[月]15時):全額払い戻し

備考

  • 銀行振込を利用されたい方は、定価のチケットをお求めください。
  • JILLA(日本イラストレーション協会)組合員は、JILLA経由でお申し込みください。

懇親会

  • 18:15から近隣のお店で懇親会を予定しています(別途、実費)。

領収書

インボイス対応の領収書が必要な方は、アーカイブ購入者向けのNotionからPDFをダウンロードしてご利用ください。

所轄税務署、インボイス制度電話相談センターなどに相談し、次のようにすることにしました。

タイムテーブル

  • あくまでも目安です。
  • 前後することもあります。
時刻#サブトピック出演
12:30開場
13:00オープニング
13:10クリエイティブライブパフォーマンス 「Vaaaaacuum」ロックオン柳田(ホームランオフィス)、ナカドウガ
13:201誰もが不安になる「センス」の話 〜センスは才能か、それとも技術か〜スケダチ(姫野家)
13:552ルール化から自動化まで。効率的なデザイン制作を支えるファイル・フォルダー設計の技術鷹野 雅弘(スイッチ)
14:30休憩
14:55LTJILLA(日本イラストレーション協会)
15:053アドビの製品担当が直接話すアドビ最新動向!岩本 崇(アドビ)
15:404セッションよんどび
16:15休憩
16:405BeingやDoingを疑似体験してもらおう!AI時代の魅せるコンテンツデザイン松尾 茂起(ウェブライダー)
17:156BlenderとCursorでつくる 3DキャラクターをつかったARアプリの作り方阿部 文人(necco)、長野 真理 (necco)
17:50エンディング
18:00片付け
18:15撤収

協力企業のご紹介

本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただいています。

また、多くの制作会社に協賛いただいています。

通年で協賛を募集しています。検討くださいますと幸いです。

お問い合わせ

問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。

Workship