企業成長のためのAI活用 ― 個人の効率化から、売上・利益・顧客価値につながる組織活用へ ―
AIは、もう使っている。
その活用は、会社の成長につながっていますか?
その活用は、会社の成長につながっていますか?
個人の効率化で終わらせず、AIを企業の成果につなげるための考え方を解説します。
ChatGPTなどの生成AIを、調べ物や文章作成、議事録、アイディア出しなどに活用する企業は増えています。
しかし、それだけでは個人の作業が速くなっただけで、必ずしも企業としての成果につながるとは限りません。
組織としてAIを活用するために重要なのは、
「AIで何ができるか」から考えるのではなく、「自社 → 課題 → AI」の順番で考えることです。
本セミナーでは、自社のどの業務にAIを取り入れるべきかを整理し、
売上・利益や顧客価値につなげていくための考え方を具体的な業務例とともに解説します。
しかし、それだけでは個人の作業が速くなっただけで、必ずしも企業としての成果につながるとは限りません。
組織としてAIを活用するために重要なのは、
「AIで何ができるか」から考えるのではなく、「自社 → 課題 → AI」の順番で考えることです。
本セミナーでは、自社のどの業務にAIを取り入れるべきかを整理し、
売上・利益や顧客価値につなげていくための考え方を具体的な業務例とともに解説します。
こんなお悩みはありませんか?
- 社内でAIを使っているものの、売上や利益にどうつながっているのか分からない
- 議事録や文章作成など、個人の業務効率化から先に進めていない
- AIを活用したいが、自社のどの業務から取り組むべきか判断できない
- AI導入の効果を、どのような指標で評価すればよいか分からない
- 営業・顧客対応などに蓄積された情報を、AIでもっと有効に活用したい
セミナー内容
-
組織としてのAI活用とは
議事録や文章作成などの個人利用から、
企業の成果につながるAI活用へ進むための考え方を整理します。 -
「自社 → 課題 → AI」で考える
「AIで何ができるか」ではなく、
自社の事業や課題からAIの活用テーマを見つける方法をご紹介します。 -
PL・LTVの両面からAI活用の効果を考える
売上・原価・販管費などの「今期の損益」と、
単価・取引頻度・継続期間などの「将来の顧客価値」の両面から、
AI活用の効果を整理します。 -
AIの3つの使い方
AIを「代行する」「教える・支える」「見つける」の3つに分け、
業務への取り入れ方を具体的に考えます。 -
売上・利益・顧客価値につながる具体的なAI活用例
新規顧客の獲得、既存顧客へのアプローチ、提案、顧客離脱の防止、
引き継ぎなど、PL・LTVに直結する活用例をご紹介します。 -
F-RevoCRMを使ったAI活用の実践例
顧客・案件情報をもとにしたネクストアクションの提示、顧客状況の把握、
受注・失注要因の分析などをご紹介します。
こんな方におすすめ
- AIを利用しているものの、売上・利益への効果を実感できていない経営者・役員の方
- どの業務からAI活用を始めるべきか整理したい経営企画・DX/IT推進ご担当の方
- 顧客・案件情報を、次の提案やアクションに活かしたい営業・顧客対応部門の責任者の方
- 個人利用から、組織としてのAI活用へ進めたい部門責任者・マネージャーの方
講師紹介
シンキングリード株式会社
取締役CTO 松田 純
取締役CTO 松田 純
CRM関連の業務に20年以上携わり、業務システム開発、CRM/SFA、生成AIの業務適用などに従事。
業界を問わず、自社サービス「F-RevoCRM」を中心としたソリューション提案・開発、
AIを活用した新サービスの企画などを幅広く担当。
開催形式
オンライン開催(Microsoft Teams)
主催
シンキングリード株式会社
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また、今後、当社からサービスやセミナー等に関するご案内
(メールマガジンを含む)をお送りする場合があります。
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