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平成の沼津をデータで見て、次の時代を考えよう「Open Data Lab」

2019/04/28(日)
04:00〜08:00

主催:Code for ふじのくに/Numazu

来たるべくデータ利活用社会に向けて、平成最後の4月末に
データ利活用時代の基礎知識と、31年間の平成のデータを見ながら
次の時代を考える研修&ワークショップを行います!

沼津市のデータと言いながらも、周辺も含めて変化を見ていかないとわからないですよね
そんなこともあって、どこの市民であっても参加可能とします!

他の地域では、参加者多数だったので、会場に入りきるかしら?
というところもありますが・・・、満員御礼の際にはごめんなさい。

---- 日時場所 ----
4/28(日) 13:00-17:00
静岡県 沼津市町方町103 Cafe M103
ファシリテーター 市川博之(総務省地域情報化アドバイザー)

---- 内容 ----
開場 13:00-

1、データ利活用時代の到来 13:15-14:30
 ・官民データ活用時代!国や自治体の流れは?
 ・オープンデータって何?
 ・市民協働によるデータ利活用

2、質疑応答 13:30-14:45

3、休憩 14:45-15:00

4、平成の沼津市のデータを見てみよう 15:00-17:00
 ・RESASや国勢調査、統計局の情報など 15:00-16:00
  ちょっと使ってみよう
  発見したことは何か?
 ・民間側の分析の仕組みも使ってみよう 16:00-16:30

5、データから見えてきたこと 16:30-17:00
 ・次回のデータ利活用で話をしたいこと

・当日の様子はグラフィックレコーディングによって可視化します
・PCをお持ちの方は、持参してください
・前半の質疑応答はsli.doを利用して行います
 「https://www.sli.do/」

Workship