検索条件

キーワード
タグ
ツール
開催日
こだわり条件

タグ一覧

JavaScript
PHP
Java
Ruby
Python
Perl
Scala
Haskell
C言語
C言語系
Google言語
デスクトップアプリ
スマートフォンアプリ
プログラミング言語
U/UX
MySQL
RDB
NoSQL
全文検索エンジン
全文検索
Hadoop
Apache Spark
BigQuery
サーバ構成管理
開発サポートツール
テストツール
開発手法
BI
Deep Learning
自然言語処理
BaaS
PaaS
Iaas
Saas
クラウド
AI
Payment
クラウドソフトウェア
仮想化ソフトウェア
OS
サーバ監視
ネットワーク
WEBサーバ
開発ツール
テキストエディタ
CSS
HTML
WEB知識
CMS
WEBマーケティング
グラフィック
グラフィックツール
Drone
AR
マーケット知識
セキュリティ
Shell
IoT
テスト
Block chain
知識

【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運用から脱却する再構築の進め方~

2026/07/03(金)
01:00〜02:00
Googleカレンダーに追加
参加者

0人/0人

主催:マジセミ×ビジネス(デジタルとの新たな出会いと体験)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

レガシー化した基幹システムが現場の足かせに

中小製造業では、長年使い続けてきた生産管理をはじめとした基幹システムが、現在の業務プロセスに合わなくなっているケースが少なくありません。生産環境や受注形態の変化、短納期化、原価管理の高度化など、現場に求められる業務は変化している一方で、システムは導入当時の業務設計のまま延命され、必要な情報をすぐに取り出せない、現場の実態を反映できないといった状況が生まれています。その結果、本来は業務を支えるはずのシステムが、現場の動きや経営判断を妨げる足かせになりつつあります。

データ分断やExcel補完が経営判断を遅らせる

基幹システムが現場の実態に合わないまま使われ続けると、現場では不足する機能や使いづらさを補うために、Excelや個別ファイルによる補完運用が広がります。一見すると業務は回っているように見えても、受注、在庫、生産、原価、納期、請求といった情報が分断され、どの案件が利益を生んでいるのか、どこで遅れやムダが発生しているのかを経営者が正確に把握しづらくなります。システム刷新の必要性を感じていても、過去の失敗や現場抵抗、人材不足への不安から判断を先送りし、結果としてデータに基づく経営判断がさらに遅れてしまうのです。

現状診断から始める再構築の進め方

本セミナーでは、老朽化したシステムを単にツールの入れ替えにとどめず、経営の意思と現場業務がつながる変革に導く進め方を解説します。ベンダー任せになりがちなシステム刷新は投資の失敗を招きやすく、ツール選定以前に、経営者が見たい数字、現場が必要とする業務プロセス、将来的に目指すべき業務の姿を整理した上で、再構築の優先順位や進行手順を設計することが重要です。日本デジタル経営パートナーズが提唱する「現状診断」を起点に、業務と情報の流れを可視化し、あるべき姿の設計から実装・定着までをどのように進めるべきかを、中小製造業が抱える多くの課題と実情を踏まえながらお伝えします。

登壇者

Doorkeeperロゴ
株式会社日本デジタル経営パートナーズ
会長 田中渉

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~Excelや紙の運用から脱却する再構築の進め方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社デジタル経営パートナーズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

当日参加方法に関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

当社では、本フォームから取得する個人情報を下記の通り取扱います。
下記をご一読いただき、ご同意の上で送信してください。

1.個人情報の利用目的

本フォームからのお申込みにあたりご提供頂く個人情報は、以下の目的で利用いたします。
・主催、共催、協賛、協力するセミナーや展示会、イベントにおける参加者管理業務のため
・当社が主催、共催、協賛、協力する資料閲覧サービスや動画視聴サービスにおける資料閲覧・動画視聴サービスのご提供、並びに申込者管理のため
・メルマガ配信のため

2.個人情報保護管理者の氏名又は職名、所属及び連絡先

管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

3.個人情報の第三者提供について

当社は、本フォームから取得する個人情報を、本セミナーの主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
(1)第三者に提供する目的:各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内のため、各社のメルマガ登録のため
(2)提供する個人情報の項目:氏名、所属会社名、メールアドレス、電話番号、部署・役職、年代、アンケートへの回答内容
(3)提供の手段又は方法:暗号化したWebを経由して送信
(4)当該情報の提供を受ける者又は提供を受ける者の事業者の種類、及び属性:主催・共催・協賛・協力・講演企業
(5)個人情報の取扱いに関する契約がある場合はその旨:当社サービス利用約款による

4.個人情報の委託について

ご提供頂く個人情報は、利用目的の範囲内でその取扱いの一部又は全部を外部事業者に委託する場合がございます。その場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

5.開示等のご請求に関しまして

当社は、本お申込みフォームから取得する個人情報に関し、保有個人データ又は第三者提供記録に関するご本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止等、並びに第三者提供記録の開示のご請求(以下、「開示等のご請求」といいます)に応じます。
開示等のご請求に関しましては、下記「個人情報の取扱いに関するお問合せ先 」までお申し出ください。
なお、提供先である主催・共催・協賛・協力・講演企業のご請求窓口等は、各社のプライバシーポリシーを御覧ください。

6.個人情報のご提供の任意性について

当社に個人情報をご提供頂くことは、ご本人様の任意です。ただし、必須項目に設定する情報をご提供頂けない場合、及びご入力頂いた内容が正確でない場合には、本セミナーにお申込みができない場合がございますのでご了承ください。

7.本人が容易に知覚できない方法による個人情報の取得について

当社が運営するウェブサイトでは、ユーザビリティ確保のためにCookie情報を取得しておりますが、当該情報を特定の個人を識別して利用することはございません。

8.個人情報の取扱いに関するお問合せ先

当社の個人情報の取扱いに関するお問合せ、苦情及び相談につきましては、以下にお申し出ください。
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com

Workship