検索条件

キーワード
タグ
ツール
開催日
こだわり条件

タグ一覧

JavaScript
PHP
Java
Ruby
Python
Perl
Scala
Haskell
C言語
C言語系
Google言語
デスクトップアプリ
スマートフォンアプリ
プログラミング言語
U/UX
MySQL
RDB
NoSQL
全文検索エンジン
全文検索
Hadoop
Apache Spark
BigQuery
サーバ構成管理
開発サポートツール
テストツール
開発手法
BI
Deep Learning
自然言語処理
BaaS
PaaS
Iaas
Saas
クラウド
AI
Payment
クラウドソフトウェア
仮想化ソフトウェア
OS
サーバ監視
ネットワーク
WEBサーバ
開発ツール
テキストエディタ
CSS
HTML
WEB知識
CMS
WEBマーケティング
グラフィック
グラフィックツール
Drone
AR
マーケット知識
セキュリティ
Shell
IoT
テスト
Block chain
知識

【祝!上場】SpaceXは、なぜAIインフラ企業になったのか? ロケット、Starlink、宇宙コンピューティングの未来

2026/07/02(木)
11:00〜12:00
Googleカレンダーに追加
参加者

79人/120人

主催:サイエンスを楽しもう


6月12日、ついに上場を果たしたSpaceX。

私たちがSpaceXと聞いて思い浮かべるのは、再利用ロケット、Starship、有人宇宙飛行、そして火星移住かもしれません。
しかし、いまのSpaceXは「宇宙へ行く会社」から、「宇宙を使って地球の情報インフラをつくる会社」へと姿を変えつつあります。

その中心にあるのが、世界中をつなぐStarlink、圧倒的な打ち上げ能力、そしてAI時代に欠かせない通信・データ・計算資源です。
ロケットはもはや目的地へ行くための乗り物だけではありません。AIを動かすための巨大インフラを、地球規模、そして宇宙規模で展開するための土台になり始めています。

なぜ宇宙機メーカーがAIインフラ企業へと転身しようとしているのか。
Starlinkは通信会社なのか、クラウド企業なのか、それともAI企業なのか。
そして将来、AIの計算は地上だけでなく宇宙にも広がっていくのでしょうか。

今回の「サイエンスを楽しもう」では、SpaceXの上場をきっかけに、ロケット、衛星通信、AIインフラがひとつにつながる未来を、数式なしでやさしく楽しく読み解きます。


参加にあたって

  • 事前知識は不要です。数式は一切使わず、あくまで雰囲気を楽しむ場です
  • 応援チケットをご購入の方には、録画視聴権とスライド資料を提供します
  • アジェンダや時間は当日変更になる可能性があります

<スピーカー>

<プロフィール>
My Photo_mini.png 福岡 浩二(ふくおか こうじ)
「科学を道具にワクワクを集める」キュリオシティ 代表
理学修士、経営学修士。

AIを使った企業改革に従事後、宇宙ベンチャーで事業戦略を担い、現在は主に科学技術に関わる人材開発・育成に情熱を注ぐ。
著書「分析力のリアル」「教養としての人工知能

<注意事項>

・セミナーの録画・録音、文字起こしなどはご遠慮ください
・SNSでの発信も含め、登壇者への誹謗中傷や不適切なご発言はお控えください
・その他、セミナーの進行を妨げる行為が確認された場合、事前の警告なく強制的に退出していただく場合があります
・適格請求書発行事業者の登録を行っておりません。そのため、適格請求書(インボイス)の発行はできかねますので、予めご了承ください。

Workship