企業の不適切な行為を発見したときの対処方法

本サービスではフリーランスユーザー様より、企業の不適切な行為(面談の無断欠席、成約報告を禁じられるなど)があったとのご報告を受けると、その行為が本サービス利用規約、コンテンツガイドラインに準拠するものかどうか、Workship運営事務局より確認させていただきます。

1.不適切な行為とは?

Workshipでは不適切な企業ユーザーの報告用フォームで、下記6つの報告カテゴリーを用意しております。

・不適切な発言(誹謗中傷、人種差別など)
・不適切なコンテンツ(画像、テキストなど)
・面談に担当者が来なかった
・他サイトでの求人応募に誘導された
・「成約報告をしないでほしい」と言われた
・その他(面談の担当者の態度が横柄なものであったなど)

ご報告をいただいた後、本サービス運営事務局でご報告内容を拝見した上で対応してまいります。

2.内容

ユーザー様から企業の不適切な行為があったとの報告を受け、Workship運営事務局による審査の結果、不適切な行為であると認められた場合、下記の対応と、企業様へのご連絡をさせていただきます。

・1回目の警告:ペナルティなし
・2回目の警告:1週間のアカウント停止(1回目の警告後から90日以内に改善されない場合)
・3回目の警告:アカウント削除(アカウント停止後90日以内に改善されない場合)

Workshipに登録していただいている全てのユーザー様に安心してご利用いただけるより良いサービスづくりにご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

◎不適切な行為を企業側から受けた場合は、報告フォームよりWorkship運営事務局へお伝えください。