Workshipの仕組み

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Workshipはデザイナー、エンジニア、ディレクター、マーケター、人事、広報、ファイナンスなど、高水準でプロジェクトを推進できるプロフェッショナルをネットワークするスキルシェアサービスです。

■基本的な仕組み

Workshipには、次の2種類のユーザーがいます。

 ・フリーランス(複業や個人事業主として活動するユーザー)
 ・企業

企業が募集(いわゆる求人票)を作成・公開すると、フリーランスのフィードに表示されます。
企業がフリーランスに「気になる!」をし、フリーランスが募集に「気になる!」すると、マッチング成立となり、企業と直接やりとりすることができるようになります。

なお、企業が複数の募集を公開している状態においては、下記条件でもマッチングが成立します。

 ・フリーランスAが、募集Aに「気になる!」する
 ・企業が募集Bに関して、フリーランスAを「気になる!」する

つまり、必ずしも企業とフリーランスが、同一の募集に「気になる!」をしなくても、マッチング成立となる場合があります。
※募集ではなく、企業とフリーランスでマッチングしています。

また、「Workship」はフリーランス、企業、Workshipの三者間契約をとっています。
フリーランスと企業の直接契約ではなく、Workshipが間に入り、双方と準委任契約・機密保持契約・個別契約を締結していただきます。