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動画制作ソフトVideoProcの評判や使い方を検証。動画投稿初心者におすすめ!

VideoProcアイキャッチ
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需要が高まっている動画コンテンツ。動画編集スキルを必要としている企業も増えてきています。

しかし、動画制作は大変な作業です。撮影から編集、動画変換とさまざまなソフトを経由しながら作成すると、膨大な手間と時間がかかってしまいますよね……。

そこでおすすめしたいのが多機能ビデオ処理ソフト『VideoProc』。動画投稿に関わるさまざまな機能を兼ね揃えており、かんたんな動画であればVideoProc1本ですべて完結できます。「操作がわかりやすい」「動画の読み込みが早い」と評判のソフトです。

そこで今回は動画編集経験のある筆者が、実際にVideoProcを使って動画変換、画面録画、動画編集をおこない、各機能の使い方やどんな場面にオススメかを検証していきました。

VideoProcとは

VideoProcは、動画投稿に関わるほとんどのことをソフト1つで行えるのが特徴。また他の動画編集ソフトと比べ動作が軽く、PCのスペックによって使用感が左右されにくいのも魅力的なポイントです。

Windows/Macともに対応しています。

▲出典:VideoProc

VideoProcの概要

VideoProcの概要をまとめました。対応できるファイル形式がとても多く、撮影機器や投稿媒体を選ばず自由度が高いのがVideoProcの特徴です。

今回、Workship MAGAZINE掲載記念として特別な永久ライセンスをご用意いただきました。低価格かつPC2台にインストールできる限定ライセンス。ぜひご検討ください。

主な料金プラン
  • 年間更新ライセンス:7,200円
    PC1台にダウンロード可能、1年間使用可能
  • 永久ライセンス:8,980円
    PC1台にダウンロード可能、永久に利用可能、無償でアップデート
  • 家庭ライセンス:12,280円
    PC5台にダウンロード可能、永久に利用可能、無償でアップデート
  • Workship MAGAZINE特別永久ライセンス:3,680円
    PC2台にダウンロード可能、永久に利用可能、無償でアップデート
主な機能
  • 動画変換(4K、GIF、MP4など)
  • 画面録画(PC画面、スマホ画面、Webカメラ)
  • 動画編集(トリミング、色彩変更、手ブレ補正など)
  • m3u8ファイルのダウンロード機能など
対応入力形式 MP4、M3U8、MKV、AVI、DIVX、HEVC、MPEG4など…74種以上
対応出力形式 MP4、M3U8、4K、AVC、HEVC、MPEG4など…37種以上

有料版と無料体験版の違い

有料版の機能と無料体験版にかかる制限は以下のとおり。無料版だと動画変換/画面録画できる動画の長さが5分までなどの制限はありますが、試用期間は無制限なので気軽に使えますね。

VideoProc有料無料違い

VideoProcのダウンロード方法

VideoProcの無料体験版は、情報入力の必要もなく、ワンクリックでダウンロードできます。有料版も支払後、すぐにダウンロードして利用可能! いつでも使い始められます。

ダウンロード方法

VideoProcの評判

インターネット上には、以下のようなVideoProcの口コミがありました。

  • Videoproc 、PC音痴な私でも使いやすい。
  • 無料版だと動画編集でできることが少ない。テキストの色が8色ぐらいしかない
  • VideoProcで録画すれば、そのまま編集できるの良い
  • VideoProcをお試しで入れてみたけど使いやすい。有料版も買ってみる。
  • VideoProcの無料版、ちょっとだけ広告が厄介だけど読み込みの速さは優秀

動画変換と画面録画の機能に対する肯定的な口コミが多く、またソフト全体の印象として簡易的な操作性や読み込みの速さがよくあげられています。

動画編集機能は他のソフトと比べ、できることが限られているため、こだわった編集がしたい上級者には物足りなく感じることも。また無料版の場合、画面録画や動画編集をおこなうと、画面上にVideoProcのロゴが透かしで入るため、気になる方は有料版の購入を検討する必要があります。

動画変換機能

以下の項目では、機能の詳細やオススメの利用方法をご紹介します。筆者が利用して感じた、VideoProcを利用する最大のメリットは動画変換機能です。

機能一覧

VideoProcには、スマホ/ドローン/一眼レフ/GoProなどの撮影機器で撮影した映像をそのまま取り込み、ファイル形式を変換できます。

たとえばiPhoneで撮影した動画のファイル(.mov)は、Windows環境下では見れないことも。そのようなときにVideoProcを利用すれば、汎用性の高い.mp4に変換でき、Windowsでも問題もなく閲覧できます。

▲出典:VideoProc

対応しているファイル形式には、YouTubeやiPhoneでの再生に特化したものもあり、動画が閲覧される媒体に合わせてファイル形式を設定できるのもVideoProcの強み。またVideoProcならではの大きな特徴として、m3u8ファイルをURLだけでダウンロードできることもあります。

使い方

動画変換機能の使い方はとてもシンプル。起動から約1分で動画変換まで行えます。

上記のホーム画面から「ビデオ」をクリックすると、動画処理画面が出てきます。


動画ファイルの読み込みは左上の「ビデオ」ボタンか、またはファイルをドラッグして読み込み。1分以内の動画素材であれば、3秒もかからず読み込めます。

あとは、変換したいフォーマットを選び「RUN」ボタンを押すだけで変換完了です。

おすすめの利用方法:YouTube用にフォーマット変換

VideoProcには、動画を投稿したいプラットフォーム(YouTubeなど)にあわせて動画変換できる機能があります。この機能を利用することで、動画をYouTube用に最適化された動画ファイルに変換し、ユーザーの視聴体験をさらに向上することが可能です。

画面録画機能

VideoProcではPCやスマートフォン、タブレットの画面録画が可能です。ほかのソフトではあまりない、音声収録もできます。また画面録画と同時に、Webカメラの映像も録画できるため、ゲーム実況にも最適です。

機能一覧

・3つの録画モード

PC/iPhone画面録画の他に、Webカメラでの録画にも対応している

・作図ツール

画面録画中に、テキストや線、矢印、図形などを画面上に表示可能

使い方

まずは「録画」ボタンをクリック。以下ではPC録画/スマホ録画を分けてご説明します。

PC画面の録画の場合

「REC」ボタンを押せば録画開始。左下の「クロップ」から録画範囲を指定できます。また上部にある「カメラ録画」ボタンを押すことで、Webカメラを使用して自分の顔を写しながら録画できます。

▲GIFに変換しているためコマ送りになっていますが、実際はかなりなめらかです

スマホ画面の録画

スマホ画面を録画する場合には、まずPCとスマホをケーブルでつなぎます。その後、上部の「iPhone」ボタンを押せば録画が開始されます。

▲GIFに変換しているためコマ送りになっていますが、実際はかなりなめらかです

おすすめの利用方法:ゲーム/ドローイング撮影

画面録画機能を使えば、ゲームやドローイング撮影が簡単に行なえます。Webカメラを利用した顔出しも簡単に行えるのでおすすめです。

実際にVideoProcを利用して、ドローイングを録画したものが以下の動画になります。遅延もなく手元の動きが伝わりやすいですね。

動画編集

最後に動画編集機能をご紹介します。動画編集に関していえば、VideoProcは決して多機能とはいえません。しかしその分シンプルなUIであり、初心者の方でも使いやすく設計されているのが特徴です。

機能一覧

結合 複数の動画を組み合わせて1つの動画にできる
トリミング 動画を切り抜いて必要な箇所だけ利用できる
クロップ 動画の不要な部分を切り抜いたり、画面内のシーンを拡大したりできる
透かし 半透明のテキスト/画像/タイムコードなどの透かし(ウォーターマーク)を動画につけられる
効果(エフェクト) グレースケールや鮮明化など16種類以上のエフェクトに加え、手動で彩度や明るさを調整できる
手ブレ補正  iPhoneやGoProで撮影した映像の手ブレを補正できる
静止画切り出し 動画の一場面を静止画に切り出す
透かし テキストや画像、商標などのウェーターマークなどを動画内に取り込むことができる

使い方

動画編集も上記のビデオボタンから行います。

読み込んだ動画素材の下にあるカット〜透かしのボタンを押せば編集画面が開かれます。


左右で「元の素材」と「編集後のプレビュー」を見れるので、違いや雰囲気の変化を確認しながら編集できます。次の項目からは、特徴的な編集機能を説明していきます。

効果(エフェクト)

色調を変更したり、左右反転したりできるフォーマット利用のほかに、明るさやコントラストから細かな色味の調整も可能です。

クロップ

動画のサイズを変換できます。インスタグラムやYoutubeに適した画角に変えられます。

おすすめの利用方法:初心者でも簡単に動画編集

VideoProcの編集機能はシンプルで使いやすいのが特徴です。動画投稿をはじめる最初のソフトとして利用するにはとてもいい使用感だと思いました。

VideoProcを2週間使ってみた感想

今回、VideoProcを2週間ほど利用した筆者のVideoProcに対する感想は以下のとおりです。

動作が軽い

筆者は『Final Cut Pro X』や『iMovie』などを利用していますが、それらのソフトと比べて、VideoProcは動作が軽かったのが印象的でした。これはVideoProc独自の技術で、CPUへの負荷を低減させ、編集や変換にかかる時間を大幅に削減しているため。
他のソフトでは読み込みにかなりの時間がかかっていた5分間ある動画素材も、VideoProcでは1分以内で読み込めました。パソコンへの負荷が少ないため、PC環境を選ばず使えそうです。

操作が簡単

VideoProcを実際に利用して感じたのは、その直感的な使用感です。わかりやすいUIのおかげで、使い方に迷うことがほとんどありません。動画編集、動画変換、画面録画と多機能なソフトですが、操作はシンプルなため動画編集歴が浅い方でも問題なく使えます。

動画投稿初心者におすすめ

高度なことはできませんが、かんたんな動画編集ならVideoProcですべて行えます。スマホや一眼レフ、Goproなど撮影機器を問わず利用できるため、これから撮影環境を整えていく動画投稿初心者にはおすすめできるソフトです。編集スキルが上達して編集ソフトを買い換えたあとも、動画変換や画面録画機能が活かせるため、長く使用できると思います。

動画投稿にご興味がある方は、まずは無料体験版でVideoProcの操作性を試してみてはいかがでしょうか。

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(執筆:イズミカズキ 編集:じきるう 提供:VideoProc

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