【2019年版】フリーランスにおすすめのクレジットカード20選!審査通過のポイントも解説

フリーランスになったら、プライベート用とは別に事業用のクレジットカードを作成することをおすすめします。

事業用といっても、ビジネスカードにする必要はありません。普段使いと同じ個人名で発行できるクレジットカードを申し込み、プライベート用と事業用で分けて利用しましょう。

今回は、タイプ別におすすめのクレジットカードを20種類ご紹介します。

審査を通過するためのポイントやクレジットカードを持つメリット&デメリットも合わせて解説しているので、これからクレジットカードを作成するフリーランスの方はぜひ参考にしてください。

フリーランスはクレジットカード審査が通りにくい?

安定した収入がある会社員と比べて、フリーランスの審査は慎重に行われます。とはいえ、全員が全員審査に落ちているわけではありません。

フリーランスがクレジットカード会社からの信用を得て審査を通過するためには、以下で紹介するポイントを押さえることが重要です。

審査を通過するための4つのポイント

1. 屋号付き口座を申請する

「屋号」は個人事業を始める際の名前です。企業でいうと会社名にあたります。

屋号で仕事をするためには、個人事業主として開業届を税務署に提出している必要があります。この開業届は、屋号付き口座を開設する際に必要な書類です。公的な手続きを踏んで開業していることが示せるため、審査が有利になります。

また屋号を取得すると口座名や領収書の名前を屋号にできるため、プライベートの支払いとビジネスの経費を明確に分けられます。屋号は市区町村にある税務署で即日申請できるので、クレジットカードを申請する前に手続きを行いましょう。

2. キャッシング枠を0で申請する

クレジットカード会社は、キャッシング枠を事業資金に充てられることを恐れています。万が一フリーランスが事業をたたんでしまうと、貸し付けたお金の回収ができないからです。

クレジットカードのキャッシング枠は「0」もしくは最低額で申請することをおすすめします。資金繰り目的でないことをアピールし、審査時の印象を高めましょう。

3. 信用情報(クレジットヒストリー)の確認

新規でカード発行の申込みがあった時、申込者の信用情報の審査が行われます。過去の取引状況に支払遅れの履歴があると選考が不利に進むことも。

信用情報を管理している株式会社CICのホームページから自分の信用情報を閲覧できます。申し込み前に自分の信用情報を把握した上で審査に通過できそうなカード会社に申し込めば、クレジットカードを手に入れられる確率がグッと上がります。

4. 携帯電話番号と固定電話番号の両方を登録する

自身の連絡先は携帯電話番号と固定電話番号の両方を登録しましょう。

固定電話番号を持つフリーランスは、事業所を構えているか、固定電話のある自宅で仕事していると判断できます。そのため、携帯電話しか持っていないフリーランスにくらべ、事業計画がしっかりしている印象を与えられるのです。

またクレジットカード会社にとっては、固定電話があるとカード料金の返済が遅れた際に連絡が取りやすい、というメリットがあります。

フリーランスにおすすめのクレジットカード20選

ポイント還元を重視するフリーランス向けクレジットカード

まずはお得感のあるポイント還元率の高いクレジットカードをご紹介します。

使う場面によっても還元率が変わってくるので、自分の使用パターンに合わせて選びましょう。

1. 楽天カード

楽天カード

還元率が1%のクレジットカードです。

楽天の提供サービスではポイント還元率が上がり、楽天トラベルでは最大2倍、楽天市場と街中の加盟店では最大3倍となります。

そのほかに海外旅行傷害保険やWi-Fiルーターのレンタル代の20%割引など、海外旅行や出張の際に便利な機能も。

楽天関連のサービスをよく使うフリーランスにおすすめの一枚です。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 1.0%〜
カードブランド VISA・Mastercard・AMEX・JCB
電子マネー 楽天Edy

楽天カード

2. Orico Card THE POINT

オリコザポイントカード

還元率が常に1.0%以上のクレジットカードです。

入会後半年間は還元率が2%になるので、フリーランスの仕事に必要なものを6か月以内にそろえるのが最もお得と言えます。

オリコモールを経由して、AmazonやYahoo!ショッピング、楽天市場で買い物をすると還元率はさらにアップ。AmazonとYahoo!ショッピングでは常時2%、楽天市場では最大14%となります。

インターネットでの買い物が多いフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 1.0%〜
カードブランド Mastercard・JCB
電子マネー iD・QUICPay

Orico Card THE POINT

3. REX CARD

REXCARD

還元率が1.25%のカードクレジットです。

『価格.com安心支払いサービス』利用でポイント還元率が1.5%になるなど、提携しているカカクコムグループでの利用特典が得られます。ETCカードの発行が無料なのも嬉しいポイント。

オンラインよりもオフラインでの買い物が多いフリーランスにはメリットが大きい一枚です。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 1.25%〜
カードブランド VISA・Mastercard
電子マネー

REX CARD

4. Yahoo!Japanカード

yahoojapancard

還元率が1%のクレジットカードです。

Yahoo!ショッピングやLOHACOを利用する際はいつでも還元ポイントが3倍。ポイントはTポイントとして加算されるので、還元する手間なしでTポイント加盟店での支払いに利用できます。

新規入会で最大10,000円分のポイントがもらえるキャンペーンを常時開催中。

ふだんTポイントの利用が多いフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 1.0%〜
カードブランド VISA・Mastercard・JCB
電子マネー ― (ApplePayに対応)

Yahoo!Japanカード

5. dカードGOLD

dカードGOLD

還元率が1%のクレジットカードです。

ドコモのケータイと『ドコモ光』の利用料金から10%をポイント還元。年会費はかかりますが、ケータイ利用料金が月9,000円あればポイントで年会費を支払うことが可能です。dポイント加盟店でもポイントが貯まります。

また空港ラウンジが無料で利用できるなど、ゴールドカードならではの特典も。

ケータイの補償もついてくるので、ドコモユーザーのフリーランスにおすすめのカードです。

入会金・年会費 10,000円+税
ポイント還元率 1.0%〜
カードブランド VISA・Mastercard
電子マネー iD

dカードGOLD

6. JCB CARD W

JCBcardW

ポイント還元率0.6%以上のカードです。通常のJCBカードと比べて2倍のポイントが貯まります。

さらに、優待店の利用でポイント還元率がアップ。例えばスターバックスでは5.5%、セブンイレブンでは2.0%となります。

入会は39歳まで。家族会員も含めて年会費はかかりません。

スターバックスで作業をすることが多いフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 0.6%〜
カードブランド JCB
電子マネー ―(ApplePay・GooglePayに対応)

JCB CARD W

ステータス重視のフリーランス向けクレジットカード

クレジットカードは、ときに持ち主の社会的地位を表すものにもなります。

取引先との会食など、人前で出しても恥ずかしくないクレジットカードを選ぶのも良いでしょう。

7. 三井住友VISAクラシックカード

三井住友VISAクラシックカード

三井住友カードは日本で最初にVISAの取り扱いを開始した、国内VISAカードの中でもっとも高い知名度を誇るブランドです。

利用できる電子マネーの種類が多く、年会費も安いことから実用性が高いといえます。

一般のクラシックカードでも十分「大人が持っていて恥ずかしくないカード」。ステータスと実用性のバランスをとりたいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 1,250円+税(インターネット申込で初年度無料)
ポイント還元率 0.1%
カードブランド VISA・Mastercard
電子マネー iD・WAON・PiTaPa(ApplePayにも対応)

三井住友VISAクラシックカード

8. 三井住友プラチナカード

三井住友プラチナカード

三井住友カードのプラチナカードです。

多くのプラチナカードはカード会社からの招待が必要ですが、三井住友プラチナカードは自分から申し込めます。

24時間年中無休でコンシェルジュが旅行・出張の手配をしてくれたり、レストランで優待を受けられたりなど、豊富な特典が魅力。国内外の名門ゴルフ場も特別料金で利用できます。

会食や接待の機会が多いフリーランスにおすすめの一枚です。

入会金・年会費 50,000円+税
ポイント還元率 明記なし
カードブランド VISA・Mastercard
電子マネー

三井住友プラチナカード

9. JCBプラチナカード

JCBプラチナカード

JCBブランドのプラチナカードです。

三井住友プラチナカードと同様、自発的に申し込めます。

世界各国の空港ラウンジを無料で利用できる『プライオリティ・パス』や、国内・海外旅行の飛行機遅延保険など、プラチナならではのサービスを付帯。

25歳から申し込みが可能なため、若くしてプラチナカードを持ちたいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 25,000円+税
ポイント還元率 明記なし
カードブランド JCB
電子マネー ―(ApplePay・GooglePayに対応)

JCBプラチナカード

10. ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

根強い人気を誇る、老舗のステータスカードです。

利用可能枠に一律の制限を設けておらず、ひとりひとりに個別の利用枠を設定しています。事前に相談をすることで、可能枠を超えた額の決済ができる場合も。

月によっては高額な支払いが発生するフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 22,000円+税
ポイント還元率 明記なし
カードブランド ダイナース
電子マネー

ダイナースクラブカード

11. アメリカン・エキスプレス・カード

AMEXグリーンカード

アメリカン・エキスプレスの最も一般的なカードです。

他のカードよりも審査が厳しいと言われ、かつ他社のゴールドカード並みの付帯サービスがあることから、ステータスの高いカードとして名をはせています。

利用限度額は持ち主の使用実績に応じて決まるため、一般カードだからといって枠が小さくて困ることはありません。

海外旅行や出張の多いフリーランスにおすすめの一枚です。

入会金・年会費 12,000円+税
ポイント還元率 1.0%
カードブランド AMEX
電子マネー ―(ApplePayに対応)

アメリカン・エキスプレス・カード

年会費無料で使いたいフリーランス向けクレジットカード

ポイント還元率やステータスよりも、ランニングコストを重視するフリーランスにおすすめのクレジットカードを4つご紹介します。

12. エポスカード

エポスカード

丸井グループの発行する年会費永年無料のクレジットカードです。

『マルコとマルオの7日間』キャンペーン期間中はマルイでの買い物が何度でも10%オフになるという特典も。

他にもアパホテルなどの優待、海外旅行傷害保険、世界38か所の日本語ヘルプデスクなど、無料なのに手厚いサービスが魅力。

海外に行く機会の多いフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 0.5%〜
カードブランド VISA
電子マネー ―(ApplePayに対応)

エポスカード

13. イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

イオングループが発行する、入会金・年会費無料のクレジットカードです。

通常は200円の利用で1ポイントですが、イオングループでの買い物なら200円で2ポイント付与されます。さらに毎月20日と30日のお客様感謝デーは、対象店舗でのお買い物が5%オフに。

イオン銀行の口座と連動させれば、振込手数料がゼロになるなどのメリットもあります。

1枚目のクレジットカードとして、生活費関連の決済もまとめたいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 0.5%
カードブランド VISA・Mastercard・JCB
電子マネー WAON

イオンカードセレクト

14. セゾンパール・アメリカン・エキスプレスカード

セゾンパール・アメリカン

クレディセゾンが発行するカードです。2年目以降は年会費がかかるとの記載がありますが、前年に一度でも利用があれば無料になるため、実質無料で使用可能。

ステータスカードであるアメックスを無料で所持でき、セゾンカードの永久不滅ポイントも貯まる、お得なカードです。

オンラインで申し込むと審査結果が24時間以内にメールで届き、審査通過の場合、指定カウンターに取りに行けば最短で即日のカード発行が可能。郵送でも3営業日以内に手元に届きます。

なるべく早くクレジットカードを手にしたいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 1,000円+税
ポイント還元率 0.1%
カードブランド AMEX
電子マネー

セゾンパール・アメリカン・エキスプレスカード

15. アコムのクレジットカード

アコムカード

消費者金融のアコムが発行する年会費無料のクレジットカードです。

一部の自動契約機では24時間即時発行できますが、自動的にリボ払いになってしまいます。十分に注意して利用しましょう。

今すぐにクレジットカードが必要なフリーランスにおすすめの一枚です。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率
カードブランド Mastercard
電子マネー

アコムのクレジットカード

ビジネスカードを持ちたいフリーランス向けクレジットカード

事業用のカードはビジネスカードにして、通常のカードにはない特典を受けたいフリーランスにおすすめのクレジットカードを以下で4つ紹介します。

16. 楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天ビジネスカードを発行する条件となるクレジットカードです。

楽天市場でのポイントが最大5倍になるほか、ライフスタイルに合わせて選べる特典プログラムもあります。

楽天ビジネスカードは別途で年会費(2,000円+税)がかかりますが、オフィス環境整備やシステム導入時にお得なVISAプレミアムオファーの利用が可能になります。

プライベート用と事業用のカードを同時に揃えたいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 10,000円+税
ポイント還元率 1.0%
カードブランド VISA・Mastercard・JCB・AMEX
電子マネー 楽天Edy

楽天プレミアムカード

楽天ビジネスカード

17. EX Gold for Biz

EXGoldforBiz

オリコカードが発行するビジネスカードです。

クラウド会計ソフト『freee』の有料プランがお得に申し込めたり、出張やビジネス拡充に役立つサービスを受けられたりと、豊富な特典が魅力です。

かざすだけで決済が完了する『Mastercardコンタクトレス』・『Visa PayWave』も搭載。

実用性を兼ね備えたビジネスカードがほしいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 2,000円+税
ポイント還元率 0.1%
カードブランド VISA・Mastercard
電子マネー Mastercardコンタクトレス・Visa PayWave

EX Gold for Biz

18. ビジネクスト・法人クレジットカード

ビジネクスト・法人クレジットカード

年会費が永年無料のビジネスカードです。

上限金額が100万円以下の場合、本人確認書類のみで審査できる手軽さが利点です。

ETCカードを発行しても、クレジットカードと同様に年会費不要。

ランニングコストを抑えたビジネスカードを作りたいフリーランスにおすすめの一枚です。

入会金・年会費 無料
ポイント還元率 0.05%
カードブランド VISA
電子マネー

ビジネクスト・法人クレジットカード

19. JCBプラチナ法人カード

JCBプラチナ法人カード

個人事業主でも発行可能なプラチナ法人カードです。

出張や接待のセッティングに役立つ『プラチナ・コンシェルジュデスク』を24時間365日利用できたり、『プライオリティ・パス』に登録できたりと、プラチナならではのサービスを体験できます。

ステータス性を兼ね備えたビジネスカードがほしいフリーランスにおすすめです。

入会金・年会費 30,000円+税
ポイント還元率 0.1%
カードブランド JCB
電子マネー QUICPay

JCBプラチナ法人カード

フリーランスのための特別なクレジットカード

クレジットカードの中には、フリーランス向けに特化したものもあります。

最後に『FreCa』をご紹介してこの記事を締めさせていただきます。

20. FreCa

FreCa

2018年に誕生した、フリーランスのためのクレジットカードです。

会員がカードにつける特典を自由に考えられるほか、その特典を考えるためのコミュニティがあるなど、他のカードとは毛色が異なります。

フリーランス用の申し込みフォーム入力例もあり、フリーランスに優しいカードです。

クレジットカードを「好きに育てたい」フリーランスにおすすめの一枚。

入会金・年会費 500円
ポイント還元率
カードブランド Mastercard
電子マネー

FreCa

フリーランスが事業用にクレジットカードを持つメリット・デメリット

メリット

フリーランスが事業用にカードを分けることのメリットはさまざまです。個人利用と分けて事業用のクレジットカードを作るだけでもメリットは大きいですが、ビジネスカードを持つとさらなる恩恵を受けられるかも。

1. 確定申告が楽になる

仕事用のクレジットカードを持っていると、確定申告が圧倒的に楽になります。
個人のクレジットカードをそのままビジネスにも使ってしまうと、プライベートの支払いと事業の経費が区別しづらくなってしまいます。ビジネス用にカードを作れば、ビジネスカードの利用明細と経費がイコールになり、経費を算出する手間を省けます。

支払い明細を領収書がわりにして経費申請できるケースも増えているため、領収書の発行ができない(もしくは発行し忘れた)ばあいも安心です。

2. 節税できる

法人向けのクレジットカードで経費の支払いを行うとポイントが還元されます。このポイントは税務署へ申請する必要がないため、クレジットカード払いをすればするほど節税に繋がるのです。

3. 限度額が大幅にアップする(ビジネスカード)

個人のクレジットカードのばあい、個人差はありますが限度額は30〜100万円が相場です。しかしビジネスカードの審査に通れば、信用度によっては限度額が1,000万円になることも。新しく事業を始めたい際は助かります。

4. ビジネスに役立つ特典が得られる(ビジネスカード)

クレジットカード会社は各社さまざまな特典を用意しています。たとえばタクシーチケットサービス、経営相談サービス、海外出張の際のWi-Fi無料貸し出しなど、ビジネスに有効活用できそうなものばかりです。

5. ステータスの向上(ビジネスカード)

ビジネスカードを持っていれば、仕事の接待をする際にも安心です。ビジネスカードで支払いを済ませればきちんと仕事をしている証となり、相手へ与える印象は良くなります。

デメリット

クレジットカードを複数枚持つと便利なことがたくさんある一方、ささやかながらデメリットが生じることも。よく理解したうえで、上手に利用しましょう。

1. ポイントが貯まりにくい

個人用と事業用で支払いが分かれるため、クレジットカードのポイントも分散されてしまいます。旅行と出張で貯まるマイレージも別々になってしまいます。

2. 支払い方法が翌月の1回払いのみ(ビジネスカード)

ビジネスカードは個人カードのように、分割払い・リボルビング払い・ボーナス1回払いなどの支払い方法を選ぶことはできません。翌月に一括で引き落とされるため、口座の残高はしっかり確認しておきましょう。

3. 年会費が高い(ビジネスカード)

ビジネスカードの年会費は高いもので30,000円と、個人のクレジットカードより高額な傾向です。とはいえ、中には個人カードと比較しても安価なカードや年会費無料のカードもあります。以下も参考にしながら、カードを探してみましょう。

まとめ:自分のワークスタイルに合ったクレジットカードを

ポイント還元率・ステータス・年会費など、フリーランスによって重視する要素は異なります。

本記事で解説したポイント&クレジットカードを参考にし、自身のワークスタイルに合ったものを見つけてください。

 

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